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「貯金した方がいい」

そう思う
95%
そう思わない
5%
男性 (41)
年金なんてまともにもらえるかどうかわからないですし、老後の方も相当な資金がいると聞いており、自分自身がいつ働けなくなるかわからないですし子供が出来たら家族を支えなきゃいけなく、子供の養育費など思った以上にかかりますので貯金した方が良いと思います。
女性 (32)
貯金をしておかないと、いざという時のトラブルに対応することが出来ません。例えば東日本大震災の時は恥ずかしながら全然貯金が無かったのですが、食べ物などを購入するのに結構苦労しました。急に身内が亡くなって交通費などかかることもありますし、貯金しない派の方でもある程度の貯金は大人なら必須だと思います。
男性 (34)
貯金をした方が良い理由は、予期せぬ出来事に備える為の資金とする為です。数年前までは消費税増税や年金支給額が減額されるといったことは、考えなくてよい事が現実化してきております。その時にもしも自分や愛する人が病気になってしまった、事故を起こしてしまい示談金を支払わなければならない時と予期せぬ事に直面した時、備えの為の貯蓄がなければ対応が難しくなります。その時に事前に生命保険や自動車保険に入っていたり、あるいは信頼ある証券会社からでの投資を行う事で、自分の身を守ったり、生活にある程度の貯蓄を増やす事が出来ます。将来の備えをする資金投資の為に、私はぜひ貯金はすべきと強く思います。
女性 (44)
貯蓄がある程度ないと我慢な人生だと思います。老後は2000万円必要と報道されましたが、政府は否定しましたがあれは年金だけでは暮らせないと断言したと同じです。金額はさておきそれなりの機関が発表したのだからあながち嘘だとも思いません。 日常生活でもお金がないと我慢、不安な人生だと思います。そうなると精神が歪ます。人を恨めしくなったり欲しいものが手に入らないストレスなど。 定年やリストラ、病気やケガ、人生の変化(結婚、子育て、家を買う)おかか何が出て行く事は沢山あります。自身が少しでも心豊かに過ごすため必要だと思います。
女性 (29)
そう思います。お金が全てではないですが、お金があった方が出来ることの幅も増えるし、何より安心感が得られます。寿命がのび、少子高齢化で年金制度もいつどのようになるかわからないとなれば、今のうちから出来ることを考え、固定費を減らして貯蓄を増やしておくべきだと思います。
女性 (28)
若いうちは稼いだお金を使ってそれが楽しいと思うが、歳を重ねるにつれて必要なお金は増えてくる。いざお金が必要となった時に若いうちなら助けてくれる人もいるかもしれないが、歳を取るとそうもいかない。親が亡くなっていたら頼る人もいない。もし自分が病気になった時のことなども、深く考えるべきである
女性 (42)
貯金をしたほうが良い理由私達の年代は就職氷河期の時代で、(就職)協定が撤廃した最初の年でした。将来、年金の支給が少なくなるのではないかと言われてもいます。不況になっている中で、毎年、生活必需品の値上げが続いています。将来のことを考えると、私達の世代が年金を支給されるのは約20年後になります。少しずつでもコツコツ貯金をしておかないと、いざという時に困窮してしまう恐れがあります。とくに家電製品なんかも昔は20年持っていたものが、今は8年から10年寿命が多いです。いざ買い替えになった時、蓄えから購入資金になったりがあるので、事前に蓄えたもので対応できるようしてくべきと思います。
女性 (35)
貯金があるという事は、自分の人生の選択の場において余裕を持って望めるという事だと思う。貯金がないと「お金がないからとりあえず…」という思考になってしまい、本当に自分がやりたい事に飛び込むまでに時間がかかってしまう。貯金は絶対にしておくべき!
男性 (22)
将来どんなときにお金が必要になるのか分からないからある程度は貯金しておいた方がいいと思う。ただ貯金するといっても貯金方法は様々なので色々工夫して自分にあった貯金方法を探すことが大事になってくると思います。
女性 (35)
10月から消費税も上がるし、生活は苦しくなると思います。食品も値上げしていますし、貯金しようとしないと、なかなか貯まらないのではないでしょうか。急な出費等、何があるかわからないです。後払い決済が流行っていますが、結局支払はしなければならないはずです。
女性 (27)
貯金していた方が、何か緊急でいるときとか困らなくてすむからです。貯金していないと、焦りが出てきて将来に対して不安になると思います。人間付き合いも何かとお金がいるので、あると安心して心に余裕ができると思います。
女性 (50)
貯金はした方がいいと思います。若い頃に貯金をせずに歳をとり働けなくなった時、また交通事故などにあった時、あの時計画的に貯金をしていればよかったと後悔したくないからです。未来がどうなるかわからないからこそ、若いうちから努力をして貯金をすることで、その後の自分の人生で貯金をしておいてよかったと思う時が来ると思っています。なので未来のことを考えた上で貯金はするほうがいいと思います。
男性 (55)
貯金はした方が良いと思います。ないよりはあった方が絶対に良いです。老後の資金は言うまでもないですが、普段の生活においても冠婚葬祭など(特に葬式)、不意の出費などを考えると30万位はすぐに使えるだけ余裕があった方が良いと思います。
女性 (37)
私は、貯金はしておいたほうがよいと思います。 理由は沢山ありますが、一年をとおして、出費が増える月ってあると思うんですが、そんな時に貯金がないと困ります。 夏休みに旅行にいくとか、お正月に豪華な外食したり買い物したりだとか、その為に毎月貯金はしたほうがいいと思います。
女性 (33)
そう思います。年金がもらえる時代じゃないので、ある程度の蓄えは必要だなと思いました。何が起こるかわからないし、必要になったときにお金がないと困るのである程度の蓄えは必要だし、ないよりはあった方が安心できるからです。
女性 (29)
お金はなくて困ることはあっても、あって困ることはありません。今は働いて毎月決まった額、給料が支払われて、それでまかなえるかもしれませんが、いつ働けない状況がくるかわかりません。また、急な出費がかさむ時もあります。そのようなときに備えて貯金は必要だと思います。
男性 (35)
お金があることは心の余裕を生みます。 死にお金は持っていけないからと散財する方もいますが、散財できるのはお金があるから。 借金ばかりで貯金をしたいけどできない人は意識が別の所に向くので正常な考えができない。
女性 (32)
貯金はしたほうがいいと思います。明日にでも何が起こるかわからない人生なので、事故や病気などで急にお金が必要になる可能性もありますし、将来働けなくなってしまう可能性もあるので蓄えはあったほうが安心できます。また貯金があったほうが心にもゆとりがもてます。
女性 (33)
お金は使った方が回ってくると言われたりもしますが、ある程度の生活できる金額も残しておかないと何かあった時に不安になるし、貯金をしていて損することはないと思います。うまく使ってお金を増やすこともできるかもしれませんが、今の自分にはそれはできないので貯金をした方が良いと思います。
男性 (20)
そう思う。 理由は欲しいものが出来たとき、買えなくてずっと後悔するよりは、その時に買える余裕があって買う方がいいと思ったからです。 また、長い期間でみた場合、これから先、僕らの世代が年金がもらえる補償はないので、少しずつでも生きていくためにお金を貯めておくべきだと思います。 貯金がある、ないの場合、あった方が何か起きたときにも対処できるし断然あった方がいいと思います。
女性 (41)
最近、父母ともに入院をし、その後たて続けて亡くなりました。その時の入院費、葬儀費用を貯金から支出しました。もし、貯金がなかったらこれらの費用を支払うことができなかったです。なので、貯金はした方がいいと思います。
女性 (27)
貯金は絶対にした方がいいと思います。貯金をしないという考え方はきっと今を楽しく生きることに全力な人なんだと思います。その考え自体は悪くないと思います。一度きりの人生なのでやり残しはしたくないのが普通です。ただ、貯金をしなかったばかりに後悔することの方が多いと思います。おめでたい事や人生のターニングポイントの多くにはお金が必要です。突然やりたい事ができるかもしれませんし、体の調子を崩して治療費が必要になるかもしれません。先の見えない人生だからこそお金は何物にも代えがたいです。なので貯金は必要です。
男性 (33)
貯金は沢山じゃなくても、小さい額でも、貯金出来るなら、した方がいいと思ってます。何故なら年金を払う額は上がるのに、将来貰えるかどうかも、わかりませんし、貰えても、今より、払っている額より少ないですから、貯金した方がいい思います。
女性 (29)
最近、年金問題など将来のお金についてが話題になっています。老後にはどうしても、どういう状態であっても、必ずお金が必要になります。自分の老後で必ず起こる介護の問題などはもちろん、老後以外でも何か不測の事態が起きた時にはお金が頼りになります。お金がないと、結局何もできないですし、気持ちの持ちようも違ってきます。考えて貯金しておけば、ある程度の時間で一定の額は貯まります。でも、意識的に貯金していなければ、いざ必要になった時、すぐに必要な額は用意できません。
男性 (39)
体験談です。 中小企業に勤めていましたが倒産することとなりました。運良く取引先の大手に引き抜かれましたが、そこも3ヶ月後に部門閉鎖で整理解雇。転職した先では入社1月で海外(中国)に転勤を命じられ、断ると地方に転勤命令。それも断り退職を選びました。そんなゴタゴタが続き、前年度の市県民税の徴収が来た時には、あと1月で確実に貯蓄も底をつく状態になっていました。世の中何があるかわかりません。備えあれば憂いなしです。
女性 (38)
例えば高額な買い物ややりたいことができたとき、急な病気など、まとまったお金が必要になることがあるかもしれないし、近い将来何が起こるかわからないので、ある程度の貯金しておくべきだと思います。お金が全てではないとは思いますが、何をするにしてもお金がないと選択肢が限られるので、取れる手段を広げるためにも貯金した方が良いです。
女性 (27)
将来の年金なんて当てにならないし、老後の為に貯金は必要。老後じゃなくても、急に病気になった時にお金がなかったら、病院に行きたくても行けないなんて状況になりかねないので、日頃から少しずつ貯金をしていった方が安心して生活できると思う。
女性 (30)
貯金はした方がよいと思います。最近ニュースで老後に2000万円が不足すると聞きましたし、また年金がもらえるかわからないので、老後を考えると不安だからです。また、貯金があれば、起業や留学など何か自分が新しい挑戦をしたいときにチャンスを得ることができるからです。
女性 (30)
お金があれば日々の安心につながるため。年金も国で賄うには不十分だと言われているし、お金があればそれを後程本当に必要なときに自由に使うことができる。貯金しないで生きていければいいけれど、もし明日職を失うようなことがあれば生きるのも困難になると思う。
男性 (33)
貯金はした方がいいと思います。なにかでいきなりお金が必要になったりした時は貯金があればそこから出せるのでとても助かると思います。将来的にもこれからどんどん不景気になっていくかもしれないので貯金をたくさんしておいた方がいいと思います。
女性 (26)
貯金した方がいいと思います。将来なにがあるか分からないし年金も貰えるかわからないので無いよりは絶対に貯金があったほうがいいです。貯金があれば親の面倒もみれるのと自分が年をとった時に無理して働いたりしなくてもいいし老後もいろんな事を我慢せず、ゆっくりできると思います。
女性 (30)
これからの世の中、年金も貰えるかどうか危うい状態なので自分の将来の為にもお金を貯めた方がいいと思います。また、病気や怪我などで急なお金が必要な時が来ると思います。それ以外にも大きな出費が必要な時があると思います。 私は貯金できないタイプだったので、大きな出費があった時すごく困りました。それ以降貯金を始めるようになりました。
女性 (27)
沢山はしなくてもいいが、少しは貯金した方がいいと思う。不慮の事故や病気にかかった時の安心感材料になるし、万が一なんて無いって思ってる人でも仕事が嫌になったりちょっと息抜きしたいってなったとき貯金があればそれが叶えられる。しばらくゆっくりしたら社会復帰して頑張ればいいと思う。
男性 (37)
もし何らかの理由で収入がなくなった時や、突発的にお金が必要となった際に貯金がないと、どこからか借金をしなくてはいけなくなってしまう。お金がなくて困ることはあっても、お金があって困ることはないので、貯金しておいた方がいいと思います。
女性 (29)
貯金しない人は将来への不安はないのでしょうか?独り身ですと、遊ぶお金が沢山あると思いますが、いずれ家族をもち養って行かなければなりません。年金も貰えるかわからない時代に個人資産はとても重要になると思います。
女性 (23)
人生は何があるかわからないので貯金はしておくべきだと思います。もしかしたら急に仕事がなくなるかもしれないし、子供ができたときにはお金がかかるし、年金ももらえるかどうかわからない状況なので少しでも貯めておいたほうがいいと思います。
女性 (22)
貯金はしていた方がいいと思います。理由は、少しでもお金を貯めていれば、何か欲しいものがあった時でも、迷うことなく買うことができるからです。後々、病気になったりするリスクも考えると、早めに貯金をしておく方が老後も安心だと思います。
女性 (23)
貯金は必ずした方がいいと思います。貯金がなければ、いざという時に解決どころか、深みにはまってしまうことがほとんどです。思いもよらない車の事故、入院費など、人生はお金のかかることばかりです。備えあれば憂いなしという言葉の通り、お金があれば何とかなることが大半なので、しっかり貯金をすることは自分を助けるためにも価値のあることです。
男性 (35)
日本は超高齢化社会なので、将来もらえる年金はあてにはできません。いずれ受給年齢も引き上げられると思うので、老後食べていくためにも貯金は必ず必要ですね。お子様がいる人は学費にもすごくお金がかかるので貯金は大事です。
男性 (25)
年金で騒がれてるけどそもそもそんなのもっと前から騒がれてたことだし無責任になくなるとか叫んでる人が居るけど 額は少なるけどなくならないという結論を言ってくれたので老後のための貯金という意味ではあまり気にしないほうがいいのかなと思います ただ持っておいて損することもないので貯金しとくのがいいとはお思います
女性 (28)
この先何が起こるかわからないので、備えあれば憂いなしです。年金も貰えない可能性が高いと聞きますので、定年までに何もなければ全て年金代わりに出来て良いと思います。ですが、何もないというのは有り得ないです。いつ事件・事故の加害者あるいは被害者になるかもしれませんし、病気など予期せぬこともあります。保険をかけていたとしてもそれで補えるかもわかりませんので、貯金は“何か”のためにしておくべきです。
女性 (34)
そう思います! 稼げる内に稼ぎ、貯めれる内にお金は貯めておかないと将来何か起きた時に困るからです。 急に働けなくなるかもしれないし、天災が起きるかもしれないし...結婚してからだとお金はあまり貯まらないので今の内に貯めとく方が絶対良いです。
女性 (43)
貯金がないと、いざという時にお金を借りて支払わなければならなくなる。借りれば利子まで支払わなければならないし、親や親友に借りれば迷惑や心配をかける。貯金があれば保険をかけているような安心感が得られると思う。
男性 (71)
貯金は絶対に必要不可欠なことです。人生行路、何が起きてもおかしくない世の中です。万が一金銭に困ったときに、だれを頼るのか?すれば、その後の人生も、結局お金に悩むことになる。これらのことを踏まえ、毎月自分で貯められる最低限の金額の貯金が、自分をすくこととなる。
男性 (33)
貯金が出来るのであればした方がいいと思います。今のご時世ですから、いつ何があるかわかりません。また、老後にお金が足りなくなるという事態も発生しかねませんので、今からでも継続的に貯金をしておいた方が将来の為になるのではないでしょうか。
女性 (24)
いつ何時何があるかわからないからです。私は貯金が趣味だったので通帳を2つ作って、コツコツ毎月貯めていました。でも、体調を崩して給料がもらえない時がありました。まさか自分がと思いましたが、貯金したお金で普通に生活していた質を保ったまま生活できました。
女性 (34)
人生いつ何が起こるかわからない。備えあれば憂いなし、です。いつ人生を終えるかわからなうのにもったいないなんて思いません。いつ終わる人生かわからないから貯金をしておくべきだと思います。貯金があれば、たまにの贅沢もできるし、思い立ったら即行動、も夢じゃない。お金をやりくりする苦労や、人生100年時代に将来の不安を抱えるより、安心感と心の余裕、楽しい生活の為にも貯金は必要だと考えます。
女性 (31)
結婚して子どもが産まれるまではある程度貯金があればいいか、と思っていましたが、出産前に退職し、現在無職の身で貯金のありがたさを実感しています。 旦那さんの給料でこんなの買っていいのかな?と迷って、でも欲しい!ってものがあった時、気兼ねなく使えるのって貯金していたからだなと思います。
男性 (25)
私は貯金があまりないです。しかしながら、貯金がない今貯金をした方がいいなと思いました。できないことが貯金をしないと多いのが一番でかいです。また、病気や介護などのお金のかかる場面で苦しくなるものでかいです。
男性 (43)
40歳過ぎてなおさら思うようなったのですが、貯金は必要だと思います。 若い頃と違って病気になるかもしれないからです。 これから、更に歳をとるごとに体も無理が利かなくなるでしょうし、 その時になって貯金がないってことになったらと思うと、とても恐ろしいです。
男性 (50)
心に余裕が持てるのでイライラ感がなくなるからです。 貯金がある人ほど、無駄ずかいしない傾向があります。 預金残高が減るのが嫌なので、使わなくなります。 浪費癖がある人は、まず100万円からの貯金をすることで上手になります。
女性 (38)
わたし自身、保険会社に勤めているので、貯金というより貯蓄性商品に加入すべき、と思う。 現在老後2000万…だなんで世間さまはゆっておられるけれど、本当にその通り。専門なのでその類の勉強をよくしますが、最低限の生活をする為に夫婦で月35万は必要。さらに長生きするのであれば、ウン千万というお金は準備しておかねば。自分の為、家族のため、子供のため、孫のため…用途は違えど必要になってくる。その為に若いうちから貯めておくべき。銀行では増えません。生命保険を活用し、うまく運営、税金対策をしながら…と思う。
女性 (29)
金融庁が発表したように、公的年金だけでは老後の資金が足りなくなってしまうと自分も感じています。現役時代にしていた暮らしを維持するためには、2000万円以上、定年退職までに貯めなければならないと感じているから。
女性 (36)
今の世の中、貯金は全く無いのは将来的にも不安が大きすぎるのでやっぱり無いよりは少しでもあった方が断然良いと思います。 塵も積もれば山となると言いますし、少ない金額でもコツコツと少しずつ貯金を続けて行く事が大切だと思います。
男性 (45)
人間はエネルギーが無くなると蓄えてた脂肪を燃焼させて、エネルギーに変えるのと一緒で、怪我とかで仕事出来なくなった時のために(労災保険があるかもしれませんが)最低限の貯金はしておいた方がいいと思います。
女性 (51)
今現在、年金問題で揺れていて老後2000万必要とか言われている。今受給者は定年後年金を貰い、十分とは言わないが結構な金額を貰っているが年金制度が破綻してきているのは間違いないので、自分の為にも出来るなら蓄えておく方が良いにこしたことはない。支える数が少ないのに、支えられる側が多いのでは崩壊するのは当たり前だ。
女性 (28)
私は貯金しています。貯金したほうがいいと思う理由は、いつ何があるか分からないため、お金を備えておくことで安心感があると思うからです。病気や結婚など、まとまったお金が必要になったときに貯金があったほうがいいと思います。
男性 (23)
誰でも将来が不安なので貯金をして安心したいと考えると思います。最近ニュースでも老後のために貯金をすべきだと耳にしますが、私はこの考え方に反対です。多くの人が貯金をするようになればそれだけお金の回りがなくなり経済が弱体化すると思うからです。沢山の人がお金を使えばその分働いている人の給料も上がりさらにお金を使う余裕か生まれると思います。最低限の貯金は必要ですが多くの人が貯金をしすぎることは逆に社会全体で将来的な不安が増えると思います。
女性 (24)
以前、本で「貯金をするべき」「貯金は立派」という考えは大人に教えられてきたから正しいと思っているだけで、果たして本当にそうなのかという内容を読みました。実際に周りの友人と貯金について話す機会がありましたが、貯金をしている人の方が「何にお金を使っていいか分からない」「貯まっていくだけで何もならない」と言っていました。よって、貯金をした方が良いというよりは、お金の使い方を知っていた方が良いのだと思います。
女性 (28)
人はいつ寿命がくるのかわかりません。そして日本にいる限り、どうしてもお金に困っても様々な制度をつかえば生活をおくれると思います。 これが貯金しなくてもよいと思う理由です。 もちろん全員がそうしてしまうと日本が成り立つとは思えませんが、つかわないと経済がまわらないのも事実なので私は生きているうちにつかいたいです。
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