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「部活はやった方がいい」

そう思う
87.1%
そう思わない
12.9%
女性 (26)
硬式野球部のマネージャーでした。当時は大変だとしか思っていませんでしたが、部活は学生の特権だと思うし、礼儀や感動、勝負の楽しさや社会の厳しさなど、多くのことを学べると思うので、やっていて良かったです。就活にも有利でした。
女性 (42)
高校で演劇部でした。文化系なので、あまり忙しくはありませんでしたが、大会が秋だったので、学校の文化祭が終わった後、もう一回文化祭がやってくるような高揚感がありました。それから、舞台なので多少業界用語的な物があったので、それもまたよかったです。学校祭での公演があったので、なかなかクラスの出し物の手伝いができなかったのですが、構成と舞台監督をやらせてもらってちゃんとクラスに貢献できたのでよかったです
女性 (23)
私は高校でハンドボールをしていました。特別運動が得意な訳でもなく、経験も無かったけれど、高校3年間で1番楽しかった思い出も苦しくて辛かった思い出も部活だと言えるほどには、毎日部活漬けの日々でした。絶対に最後まで辞めない。という意志だけを持って入部し、なんとか卒業しましたが、あれだけの経験を乗り越えたから今がある、私だって有言実行できるよな、と心の支えになっています。
女性 (30)
バレー部でした。私は部活をしてよかったと思います。体育会系の部活でしたので、先輩後輩の上下関係がしっかりしていました。その時の経験は、大人になってから職場など社会で生きていく上でとても役に立ちました。
女性 (30)
水泳部でした。大会に向けて一丸となって何かをやる機会は大人になるにつれて少なくなってしまうので、打ち込めるものがあっていい経験になったと思います。思い出すと楽しかったことばかりなのでやっていてよかったと思いました。
女性 (25)
バスケ部でした。 自分が通っていた高校は県内でも強豪校だったので、練習は厳しかったです。 今のところ、仕事でしんどいことはあっても、「まあ練習よりマシか」と思えるような糧になっています。 また鍛えていたこともあって、風邪もひきにくい気がしますし、少ない時間で勉強や課題をこなしていたので 時間の使い方が身につきました。基本的な上限関係や、相手への気遣い、礼儀など強豪校ならではの 厳しさはありましたが、そういう部分では同年代より有利でいれている自信はありますね。
女性 (29)
吹奏楽部でした。この部活では楽器の演奏技術や音楽知識を身に付けることだけではなく、人間関係の勉強の場になりました。チームでひとつの音楽をつくり上げるため、チームワークや他の人を尊重させることの大切さが身に付きました。また、上下関係が厳しかったため、現在の社会生活にも役立つ経験になりました。以上から、部活をやっていてよかったと思います。
男性 (20)
私はハンドボール部でした。よかったなとお思う理由は、「この部活だったから」というわけではなくて部活というものをやっていたからこそ身についたコミュニケーション能力や部活をやらなかったらわからない横のつながりや縦の繋がりが増えたことで、学校生活を豊かにできたこということが私が部活をやっていてよかったなと感じたことです。
女性 (22)
合唱部でした。大学で部長まで務めて打ち込んでいました。今思うと部長を務めた1年間でメール作成などの細かい業務から社会人の常識や礼儀などまで様々なことを学べました。社会に出てから確実に役立つ、しかも就活に使えることばかりです。1年間で実務だけでなく精神面でも相当な成長を遂げたと思います。打ち込むなら全力で、ただし成績にもう少し配慮すべきだったとも思います。
男性 (45)
吹奏楽部でした 部活のために学校に通っていたといっても過言ではなく、同じ目標に向かって努力できる仲間がいて本当に幸せな時間だったと思います。社会に出て同じ経験ができるかどうか保証がありません。あの時の事は忘れられない思い出です。
女性 (25)
大学時代はダンス部でした。体力がついたのはもちろん、それぞれでチームを作ってダンスを制作して踊るので主体性が付きました。また、飲み会等で付けたマナーが社会に出てから役立ちました。部活に入っていない人と比べて社会で生きやすい力がついていると感じました。
男性 (25)
硬式テニス部でした。特によかったのは仲間ができたところです。硬式テニスはチームプレーではないので、その点での結束はありませんが、中高時代はとにかくいつも一緒にいて、テニスをしていたので絆が生まれました。
女性 (26)
中学から茶道部に所属していました。礼儀作法、おもてなしの心を学べたことが、大人になってからも自分の中の基盤になりました。そのおかげで人間関係もあたりさわりなく、日々充実しています。 中学当時も楽しく部活動に励めました。息苦しい学校生活の中で、憩いの時間でした。
女性 (54)
吹奏楽部でした。部活をやって良かったです。クラスでは、担任の先生とあまりコミュニケーションがとれませんでした。部活の先生は音楽の先生だったので、授業以外でも音楽の楽しさを教えてくださいました。入部したての1年生時は、腹筋と基礎練習の中心でした。廊下で腹筋をしながらでも、先輩方が音楽室で楽器を奏でているのに憧れ、自分達の基礎練習にも熱が入りました。基礎練習の時期が終わり、音楽室で先輩方と一緒に練習をできた時の感動を覚えています。一度出した音は取り戻せないので、音への責任感の為の努力する事と、周りの人の音もしっかり聴いて、合わせる事で協調性を学びました。musicislifeとなりました。
女性 (39)
中学・高校と吹奏楽部に所属し、全国大会出場を目指して頑張っていました。とても厳しい部活だったので途中で何度も辞めようか悩むこともありました。しかし、諦めずに最後まで続けてきた経験が、社会人として働き出してからの困難な状況にも諦めない力に繋がっていると思います。目標を持ち努力し続けることの大切さを私は中学・高校の部活動で学びました。仕事をしていると上手くいくことばかりではありません。失敗をして落ち込むことや理不尽なこともあります。そんな時にいつも部活動のことを思い出しています。頑張った経験は大人になってからも助けとなってくれるので、私は部活をやっていて良かったと心から思います。
女性 (36)
放送部でした。 やはり、同じ目標に向かって頑張った思い出があるので、部活仲間とは大人になった今でも仲が良いです。 部活をやっていなければ、ここまで仲良くなれなかったと思うので、本当にやっていてよかったと思います。 また、人前に出て話すことに慣れることができたので就職活動の面接などにも役立ちました。
女性 (25)
吹奏楽部でした。ほとんどの部員が女の子なので陰湿な部分もありましたが、メンタル面はかなり鍛えられたと思います。音楽を大好きになりましたし、中学高校と多感な時期に自分を表現する方法があるのは素晴らしいと思いました。
男性 (24)
サッカー部でした。 部活をやっていて良かったと思います。 もちろん運動をするので体力が付き健康になります。 ただ私が部活をしていて良かったと思うことは精神的に強くなれた事です。辛い練習や走りをしたので社会に出てからつらいと思ったことはそれほどありません。あの時の走りの方が辛かったと思えます。他にもサッカーを通じてたくさんの友達ができました。 自分に子供ができたら是非なにかのスポーツをやらせてあげたいです。
男性 (54)
野球部でした。中学の時も部活に入りましたが練習をよくサボってしまい1年で退部しました。このままではよくないと思ったのと好きな野球を嫌いになりたくなかったので高校でもう一度野球部に入部しました。やはり野球はたのしく面白かったし、練習は決して楽ではなかったがそれを最後までやれたことが自信にもなったし未だに野球は好きでいられているのも草野球や野球談議を出来ているし。あの時にもう一度野球に挑戦して本当によかったです。
男性 (25)
サッカーを小学校から約9年間やってました。サッカーをやってましたというとやはり就職の際にやり続けたことが評価されます。割と好印象になり、人事の方に気に入られがちです。また、集団で行動することを学べるのでそこもいいです。
女性 (33)
バレーボール部でした。 私は部活をやっていてよかったと思います。実際に学生時代に部活をしているときは練習がきつく、顧問やチームメイトとの仲に悩んだこともありましたが、大人になった今思うのは、あんなに一所懸命物事に打ち込んだのは部活動だけだったような気もします。また、当時の部員とは今でもとても仲良くできているので、部活動をよかったと思います。
女性 (22)
私はバレーボール部でした。私は部活をしていることによって、人間関係の大切さや、先輩との上下関係を学ぶことができました。挨拶の大切さや礼儀の大切さを学ぶことができたのは部活動をしてたおかげだと考えます。
女性 (22)
わたしは剣道部でした。礼儀作法や挨拶の仕方が身についたのもありますが、それ以上に大きかったのは痩せれたことです。昔、体が弱くてあまり運動できておらず、太っていました。しかし、剣道を始めたおかげで体力がつき、長距離も楽に走れるようになりました。
男性 (38)
私は、小学校と中学校でバスケットボール部でした。 部活をやっていたことで、当時の部活仲間と久しぶりに会った時に昔話に花が咲きます。 青春時代に共に楽しい思いや苦しい思いをした仲間はやはり特別です。 部活をやっている時でも礼儀が身についたりしたので良かったとは思いますが、 年をとった今は苦楽を共にした仲間を持っているという意味で良かったと思います。
女性 (30)
テニス部でした。あまり強い学校ではなかったですが、自分たちの代こそ県大会出場を!と熱心に練習していました。毎日早朝から練習、ほとんど休日もなくたまの休みも結局みんなで集まり自主練。遊べる時間など全くなかったですが、同じ目標を持った仲間とのたくさんの経験は大人になった今でもキラキラした最高の思い出です。あの時間がなかったら今全然違う大人になっていたかもしれません。
女性 (26)
大人になるまでの時期にひとつの事にがむしゃらに向かい合う時間があったのはのはいい事だと思います。今でもその経験が自信に繋がってる部分がある。やらないのは自由だけど頑張りたい子達にそれをさせないのは可哀想。もし部活動の制限するなら私立公立足並み揃えてやって下さい
女性 (29)
中・高・大で取り組んでいた部活は違いますが、一番近いものでいうと、大学時代は野外活動部でした。 野外活動部とは、部内でキャンプをしたり、小・中学校の宿泊学習でのキャンプファイヤーを手伝ったり、小学生をキャンプに連れて行くような活動をしている部活でした。 私はそれまで、あまり自然と触れ合うことも少なく、興味もあまり持てなかったので、それではいけないと思い、この部活に入りました。 自然にたくさん触れられたこと、また、教員を目指していたので、とてもいい経験になったこと(小学5年生の担任をしたときは直接役に立ちました)が部活をやって 良かったと思う理由です。そして何より、そこで知り合った人と結婚できました。
女性 (41)
吹奏楽部でした。いろいろなことにとても厳しい部活でした。特に人間の上下関係は厳しかったように思います。文化部でしたが体育会系くらいの厳しさがあり世間に出ても大丈夫でした。先生も厳しく言う事をきかなければ指揮棒が飛んできました。おかげで何があっても大抵平気です。人によっては「部活をやらなきゃよかった」思い出になるのかもしれませんがあの日々があるから少しだけ強くなれたと思い今となってはよかったです。
女性 (28)
バレーボール部でした。特に強豪校でも何でもありませんでしたが練習は週6でありましたしテスト期間中以外にまとまった休みはありませんでしたが、部活を休んだことはありません。部活を続けられたことは自分にとって継続して取り組めることの自信に繋がっています。また、高校の時の部活の仲間は10年以上経った今でも連絡を取っており、かけがえのない仲間に出会えたと思っています。部活をやっていなかったら今の自分はないと思えるぐらい、とても大切な時間でした。
女性 (21)
中学生の頃、卓球部でした。私はもともと運動が苦手でしたが、練習して、また練習してコツをつかみ試合に勝てるようになってくると自分に自信もつき、「出来ないことはないんだ!」とおもえるようになりました。印象に残っているのはダブルスの試合です。2人でタイミングやどんな回転をかけるかなどを相談しながら勝利を掴みにいきました。ミスをしても大きな声で励ましあいながら次に活かしていけるように肩を並べて一緒に努力できたことが良い思い出です。負けて一緒に泣いた日もありました。勝って手を取り合ってジャンプして喜び合う日もありました。こんな気持ちは卓球部に入部しなければ味わえませんでした。友人にも感謝でいっぱいです。
女性 (30)
野球部のマネージャーでした。部活は大変なことが多かったけれども、色んな人との出会いや繋がりを形成することができました。就職するときにもOBやOGとの繋がりが大切だと実感できたし、何よりも青春を謳歌できました。
女性 (37)
吹奏楽部でした。部員が多かったので友達がたくさんできたこと、みんなでひとつの目標に向かって努力するという経験ができたこと、努力すれば上達したり上の大会へ出場できたりそれが叶わなくても何らかの気づきが必ずあり自分を成長させてくれたこと、が理由です。
男性 (45)
「ラグビー部でした。」高校では友人の誘いを受けてラグビー部に入っていました。ほとんどの新入部員が初心者だったので、共に成長していった感じです。ハードな練習もありましたが、仲間との絆が生まれたと思っています。今でも付き合いがあり、ラグビー部の友人は私の宝物だと思っています。人間関係も構築出来たので、部活をやっていて良かったと思います。
女性 (33)
剣道部でした。夏場は熱気がこもって汗臭いし、冬場は寒いしであんまり女の子が好きにならなそうな部活でしたが、礼儀作法や立ち姿、姿勢などは今でもとても役に立っています。男子と練習する事が多かったので負けず嫌いというか、何クソ根性は身につきました。
女性 (36)
吹奏楽部でした。先生はあまり関わらず、自分達で運営をしていたのですが、色々な意見があってまとめるのに苦労しました。しかし、どうすればみんなが不満に思ないかを考えたり、話し合ったりして、考える力やコミュニケーション能力が身に付いたので、部活をしていてよかったなって思います。
女性 (35)
ソフトテニス部でした。 小学生までは特に運動が得意な訳ではありませんでしたが、部活に入りソフトテニスが大好きになりました。 練習を重ねた結果、良い成績を残すこともでき、自信につながりました。 現在でも趣味として楽しく続けています。
女性 (28)
吹奏楽部と弓道部でした。 学校はいろいろな教育を受けるところであり、社会ルールを学ぶところでもあります。 日常の学校生活では学べないことを部活動では学べるのではないかと思います。 先輩後輩の上下関係などは、一番わかりやすいものかと思います。それが良い悪いではなく、そういうものがあるのだと学ぶには良い場です。 そして、部活動での活動がのちの人生にとって大きな糧になることも少なくありません。 職業につながったり、直接でなくても経験が活きる場面は大いにあります。 なので、部活動はやってよかったと思います。
女性 (29)
管弦楽部でした。人数の多い部活なので沢山の友達が出来、所謂青春することが出来ました。初めて上下関係を学べたのも大きかったです。なによりオーケストラという素晴らしいものに出逢えたので、部活に入っていて本当によかったと感じています。
男性 (33)
野球部でした。小学生から高校生まで野球をやっていてとても楽しくやってきました。野球を通していろんな友達もできて楽しい学生生活でした。社会人になっても草野球をやっていてとても人間関係が作りやすくてとてもいいと思います。
女性 (44)
バスケットボール部でした。部活はとてもハードで大変でしたし先輩後輩の区別もきつかったですが、その経験があったからこそ、社会に出てからもきちんと敬語が使えたり体力面でも元気でいられるのだと思います。若い頃にしかあんなにもハードな運動ができないのでその頃にしかできない経験をすることはとても意味のあることだと思います
男性 (39)
部活は卓球部だったけど、やっててよかったと思うかどうかは、そう思うとそう思わないのちょうど中間に位置していますね。やっぱりある程度運動出来たのがよかったかなあといまにしてみればそう思います。なんか就職だとかの評価に利用されるのは気持ち悪いですけどね
男性 (40)
中高、ソフトテニス部でした。 運動音痴で球技の才能はありませんでしたが、熱中した実感はあります。体力や集中力は養われたと思っています。ただし、努力の方向や練習方法はもっと工夫できたし、指導者に恵まれていればもっと多くのことが吸収できたと思います。ただやみくも練習していただけだったので。
女性 (46)
ソフト部でした。 当時は毎日の様に部活があって土日も毎週、練習やら試合などでほとんど遊べませんでした。 特に夏は地獄でしたね。炎天下の中での練習、でも部活をやって忍耐力や協調性など学んだ事は多かったです。 部活はやった方がいいと思います。
男性 (39)
私はサッカー部でした。今は審判としてサッカーに関わっています。サッカーしかしてこなかったという事もありますが、プレーヤーとして実力以上のステージでプレーさせてもらえた事で次は裏方としてプレーヤーを支えていこうと思えました。高校時代に腐らずにサッカーと向き合い、やりきれた事で今の私があります。
男性 (35)
卓球部でした。部活をする事により上下関係を学び、先輩への挨拶、後輩への指導など対人スキルを磨く事が出来ました。またスポーツをする事で体力も付きます。また試合をする事でメンタルも鍛えられるので部活はいいですよ。
女性 (36)
タッチフットボール部でした。バイトをする暇がないほど打ち込みました。体を動かすこと以外にも合宿所の下見や対戦相手との渉外、部の運営など学んだ事が多く、就職活動では面接官に関心を持って聞いてもらうことができ有利に作用したと感じています。
女性 (30)
合唱部でした。毎日朝練・昼練・放課後練とあり大変な部活でしたが、活動をすることで学校生活にもハリがでます。そして、部活を通じて一生の友だちができました。友人たちと部活に打ち込み、わかちあった感動は今でも私の心の支えです。
女性 (34)
バスケ部でした。 私はバスケが特別上手いとかではないけれど、女子バスケ部のない高校だったので、球技大会のバスケでは自分のクラスは3年連続1位でした。 クラスのみんなにも先生にもかっこいいだのすごいだのたくさん誉めてもらい、このときばかりはバスケしてて良かったなと思いました(笑)
男性 (23)
卓球部でした。 なぜ私が部活をしていてよかったかというと、簡単に二つあります。 一つは友情です。 部活で戦い、練習した仲間は今でも時間を共にします。 悩みがあるときも共感してほしい時も連絡先を知っているためよく会話します。 部活をしていなかったらここまで心を許す友人ができたのかどうかは定かではありません。 二つ目は精神力です。 卓球はチームで戦う競技でもあります。 個人戦では味わえない緊張感が団体戦にはあります。 この緊張感は社会に出たときに疑似体験することになります。 会社は自分のためにある訳ではありません。 他の誰かのために自分がミスできな状況になった時の緊張を学生時代に体験できることはとても大切なことです。
女性 (38)
ギター・マンドリン部でした。 ギターを弾くのは初めてだったけど、弾けるようになってみんなで合奏した時の楽しさや、練習して難しいことができるようになった時の達成感は、20年以上昔のことながらも、自分の中でいい経験になったなと感じることができるからです。また、みんなで力を合わせて何か一つのこと(手作りコンサートやコンクール出場など)をやり遂げるのって、とても楽しかったです。これは、個人では味わえない、部活ならではの経験だと思います。
男性 (44)
「陸上部でした。」 地味ですが、基礎から様々なトレーニングを積むので体作りには最適な部活ではありました。私は実力がなくいじめの対象で、かつきつい練習に弱音を吐いたことは何度もあります。辛いことばかりで嫌でしたが、続けたことで人並み以上のスタミナとがっちりした体格が手に入りました。結果的にその後の人生を考えればプラスになった点は多かったです。成長期にはきつくても運動はやっていたほうが良いと思います。
男性 (22)
ソフトテニス部でした。やはり学校で勉強だけでなく、部活に打ち込めた経験は、将来友達と会うとき会話であったり、また体力も勝手につくので、そこが良かったかなと思います。あと上下関係は身につくので、組織で働くことを考えているならオススメです。
男性 (28)
弓道部でした。 弓道は、競技中は心・技・体を中心に、競技外でも礼に始まり礼に終わるといったように、礼節を欠くことのないように指導をしていただけるスポーツでした。 子供の頃だったこともあってか、敬語の使い方もわからず、目上の人に対して接するのが怖かったのですが、当時の顧問の先生が特に敬語などの礼儀に関しては人一倍注意をする方で、部活の合間に言葉遣いや丁寧な仕草を教えて下さり、今もそれを行っています。あの頃の指導がなければ、もしかしたら曖昧な敬語のまま社会に出て怒られていたかもしれません。ですがそういった事もなく、弓道部で教わった事が自信につながりました。部活をやっててよかったと思う瞬間でした。
女性 (19)
中学・高校とバドミントン部でした。練習内容や上下関係が非常に厳しい部活でしたが、厳しかったからこそ多くのことを学べました。そもそも運動は苦手な方だったのですが、六年間部活でしごかれたことによって飛躍的に体力がつき、運動神経もよくなりました。このことはスポーツをする場面に限らず、日常生活でとても役立っています。また、辛いことや理不尽なことを耐え抜いたために精神も鍛えられました。部活を経験していなければ決して得られなかったであろう打たれ強さを手に入れたので、今では本当に有り難く思っています。
女性 (43)
バレーボール部でした。私は吹奏楽部に入りたかったのですが、親が猛反対をし、幼馴染がいるバレーボール部への入部を強引に決めてしまいました。運動が苦手であったため地獄のようにつらい日々でした。部活をやってよかったと思えません。
女性 (29)
吹奏楽でしたが厳しい部活でお盆もお正月もなく年中無休の部活動でした。そこで得られた仲間はとても大きな存在ですが、それ以外の青春も味わいたかったです。 また、遠方に住む祖父母にも部活の忙しさで会えず、そのまま大学進学から結婚と家を離れてしまったので、家族との時間をもっと大切にすべきだったと思います。
女性 (23)
卓球部でした。私の通っていた学校の部活動は強制参加でした。私はあまり運動が得意ではなかったので既卒の姉と同じ卓球部に所属することにしました。私には他の部にいじめられっ子の友達がおり、そのせいで私までいじめられるようになりました。そのいじめはクラス内でというよりは部活内で行われており、私は部の皆からきつく当たられるようになりました。顧問の先生はたまにしか部活を見にこないので、私がきつく当たられているのは私が怠けているせいだとして、先生さえも私にきつく当たり始めました。最終的には後輩が先生に事情を説明し、謝罪ももらいましたが、1年間地獄でした。以上から部活をやってよかったとは思いません。
男性 (23)
中学ではハンドボール部でしたが、高校では部活に入っていませんでした。中学生の頃は部活に入ることが強制だった為、友達となんとなく選んで入りましたが、土日や夏休みに自分の時間を部活に拘束される事が苦痛でした。趣味や、やりたい習い事に時間を費やしたいと思い、高校では部活に入りませんでした。結果的に、自分のスキルを増やす事ができ、しっかりとしたアイデンティティを形成する事ができました。部活をすれば一生物の友達ができるとも言われてますが、やらずともつくることはできます。必要以上に時間を取られる部活に入るよりは、クラブや習い事をした方が確実に有意義になるはずです。
男性 (24)
サッカー部だったが、別段何部だとか関係なく、やるべきだとは全く思わない。部活しない人間はそれはそれで得るものがある時間を過ごすだろう。それとは別に、生きていく上ではとにかく居場所がたくさんあると生きやすい。人間関係が希薄なら、入るのも手だろうな。いやしかし個人的な後悔として、とにかくサバサバした部活に入っていたかったな。そういうのは個人個人で好みがあろうけど。
女性 (23)
中学は卓球部高校は手芸部でした。 どちらもやってよかった。という気持ちにはなれないです。 私は田舎の人数が少ない学校に通っていたのですが、田舎の学校だからなのか狭い社会で苦しい思いをしました。 中学は特にいじめまでいかなくても自分と価値観が合わなかったりすると直ぐに陰口叩かれるような環境だったのでよく、変わってると言われる私は辛かったですね。 実は専門学校は都市の方に出たのですがそこではとても楽しい生活を送れました。だから、田舎じゃなくて都市のそれなりに人数がいる学校だったらやりたい部活も選べただろうし楽しかったかもしれないなとおもいます。 少なからず、田舎の人数がいないなかでの部活動は 微妙だと思います
女性 (35)
美術部でした。部としての活動はほぼなく、美術の先生というのは楽だなと思いました。もっと頻繁にコンクールに出したり、活動をしっかりするのかと思いましたが、そういう事はほとんどありませんでした。先生もいたり、いなかったりでサボっていても全然バレないような感じでした。
女性 (40)
美術部でした。高校時代は進学校だったので部活は自由だったのですが、中学校は部活が強制の学校でした。 部活に入らず勉強したり遊んだりしたかったのですが、仕方なく楽そうな文化部に入りました。 ところが、顧問の教師が強権的な先生で、部活の先輩も古風な考え方の人たちで、社会人さながらに上下関係に揉まれた部活動生活となりました。 部活動の内容よりも、慣例としての礼儀に気を使ったことを覚えています。 自分が2年となり先輩になったら、今度はそれを後輩に強要するように3年から言われた経験もあります。 本当にやりたい活動ではないなら、部活動はやるべきではなかったと思います。縦社会の縮図のようでした。
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